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ミックスファイトの初まり

 

ミックドマッチなる
男女プロレスが公然と行われたのは、90年代になってから。

 

それまでは、宝塚的なノリの女子格闘界にあって公然とは、皆無だった。
日本はアメリカより5年遅れていると言われていた時代、

 

アメリカに目を向けると、
日本の女子プロとは明らかに違う

 

そこは、キャットファイトの原型を残して色物だ。

 

 

ミックス戦も行われていて
男子は男子同士、女子は女子同士というルールが前提なのだがそれを覆し、
なんと男女がシングルで試合をするのだ。

 

有り得ない

 

 

そう思って観て見ると、
男子プロレスラーが容赦なく女子プロレスラーを・・・・

 

シングルはさすがに1,2分で勝負がつき、相手にならない。
時にはわずか一撃で倒す。

 

さすがに男子プロレスラーですから、それは。

 

女勝ちしかない日本の風俗系とは大違い。
婦女暴行に当たらないかなと思うくらいです。

 

 

そうしたものがやはり、日本にも数年後入ってきて一般化しているのが現在だ。

 

失望の事件連続・・・納得できない!

 

 

残念な事が。

 

Mな自分にとって、オナニーライフとなっていたのが女子格闘選手の試合だ。

 

今でこそ、様々なジャンルや豊富な情報源として多くの動画サイトがあるが、ここまでのネット環境は無かったから。

 

なので、特に、女子プロレスと女子柔道は、テレビでも中継されたり、ビデオもあるので
身近に見る事ができたので、オナペット
なのだ。

 

 

そんなオナペットアイドル達の試合は、それはそれは、興奮ものです。
女子とは思えない強さでした。

 

もし、こんな娘と闘ったらと想像して、オナニーするのです。

 

 

仮想で女子レスラーなら女子レスラーと自分が対戦してやられるシーンを容易にできますからね。
勃起して、やられて、ギブですね!射精

 

こんな事をしていました。
でも、これはサイトを見ている方々と同じだと思うんです。

 

 

そんな中、よくあるのですが、女子レスラーと芸人の対決です。
昔からこの種が多くあったようで、ドラマでも見受けられます。

 

古くは、マッハ、ミミなんかも動画もあるようですし、
自分が記憶しているのは、アイドルレスラーのキューティ鈴木なんかが良くやっていたようでしたね。

 

アイドルレスラーが芸人を倒すシーンは録画して抜く。

 

これが定番です。

 

録画しそこなったものが多いのですが

 

ハンマープライスという番組があってか
その中でドロレスというかクールドロレスとかあり、
何名かがでてましたが、ショッキング事件です。

 

 

オナニーアイドル達が落札した男とファイトです。

 

結構な金額です。

 

 

豊田真奈美と井上貴子といった有名どころです。

 

2人とも女子プロアイドルで
かなりの男性ファンがいました。

 

写真集も多数だして売れていましたし。

 

 

それが、である。

 

こともあろうに、落札者の男と健闘するものの、負けてしまうのでした。
それも、かなり一方的でした。やりすぎたと感じた男と屈辱をうけた貴子も応戦していきましたが、それも、ほぼ無効な男性の勝利です。

 

これは、相当なショックでしたね。
ヤラれた貴子も悔しいでしょうが、コチラも悔しかったですよ。

 

チンポもしぼみましたしガッカリでした。

 

男性が強くて柔道経験があるようでしたし、仕方ないかなとは思いつつもね。

 

これをみて、女子プロくらいならオレでも勝てるかもみたいなヤローがいましたし、
女子格闘界そのものが、バカにされた一種のママゴトの色物みたいな見方をされる。
懸命に努力している女子レスラーや他の女子格闘選手も同様に見られるのが嫌でした。

 

それからもその類のものがつづきましたが、
やはり、有名でその後の影響を大きく変えたのが
極楽トンボですね。

 

 

これは、悪いですよ!
この日の収録が公開されていこう完全に歴史が変わりましたよ。

 

アイドルレスラー達を余裕の子供だましであしらった番組は多大な影響でしたね。
間違えなく多くの女子プロファンがショックでしたよ!
男には女子プロでも敵わないと証明する試合でした。
正直にM男としては、悔しいですね。
能美には、勝って欲しいでしたしね。

 

この後、女子レスラー達から挑戦状が次々と極楽宛に来たようですが、
以降は、やや、極楽も力を抑えながらやっているような感じでして、女子プロ=強い
の公式は、完全に崩されました。

 

 

これ以降は、業界も影響を受けて
男勝ちのビデオが販売されていきました。

 

 

 

このような社会情勢からカンのいいAVメーカーが察知したのでしょう。
レイプ魔シリーズができました。

 

女格闘家たちがレイプ魔とそれぞれ闘い、脱がされなければ勝ち、
脱がされたら、負け=集団レイプ
と言うものだ。

 

なるほど、確実にレイプ願望に合致している点では名案だ。
初作の女子柔道ではインターハイ経験のある女子柔道選手が畳上で集団で犯されてしまう際に脱臼して救急搬送。やりすぎだと各所から批判されたが、やはりビデオが大ヒット!

 

2作目から場所をリングに移したのだ。

 

これが、痛恨です。

 

 

なんと、そのリングは「全日本女子プロレス」で使用しているリングだったのだ!!!
ロゴが撮影で入らないようにうまくぼかしている。

 

 

あれほど、抜いてきた女子プロのリングをここで使うとは!!!!!何故なんだ。。

 

ショックはショックを生みます。
さらに事実を聞けば、制作会社の億万長者の社長が、このシリーズを制作にあたり、有名女子プロレスラーと対戦し、勝利。
レイプ魔(男優達)は、女子格闘選手には絶対勝てると確信したようです。

 

こうして2作目の「女空手家対レイプ魔」も空前のヒットを飛ばします。

 

「私達、犯される為に強くなったんじゃない」と漏らす女子格闘選手達。

 

その後、同シリーズは人気シリーズとなり剣道選手もヤラレましたし、アスリート達もヤラレます。
男子の優位性と支配欲で満たされた、低俗な動画が氾濫していきました!

 

マニアの間では、女子格闘技は地に堕ちたといわれざるを得ない状況になったのです。

 

格闘プレイをやろうとプレイの説明をデリヘルの女の子にすると
「私が水着で女子プロレスラーとして闘うのね、で、最後の犯される時、本番禁止なんだけど、素股でやられる感じでいい?」
なんて言われます。
「そ、そうじゃないんだよ、キミは女子プロレスラーなんだ。男なんて余裕って感じでオレを首を太ももで挟んで、尻で顔面を窒息させるんだよ」

 

「ええええ、そうなんだ。男に勝つんだ、そんな事もあるのか・・・」

 

こんな内容の会話でした。

 

かなり強烈でした。これが今の女子格闘技のイメージなんだな。
糞ぅ・・・・

 

 

 

 

さらには、イム・スジョンのファイトです。
同番組では、女子レスラー姉妹の妹、山本聖子が男性を圧倒していました。

 

ところが、番組の目玉は、最強クラスの女子格闘家、シュート・ボクサーのイム・スジョンとのファイトで、オードリー春日が加減せず、圧倒。ダウンさえ奪うような展開で、大盛り上がりでした。
イム・スジョンは、時間内を逃げ切るのが精一杯。男性陣の3人の方が最強女子のイム・スジョンより上と言えるような試合内容です。

 

これも社会的に大ニュースでしたよね!

 

 

 

女子が勝つ、圧勝するなんてものを期待するMファンにとっては、マンガであれ、
リアルであれ、そのようなシーンはショックですね。

 

こうした背景もあって
いまやS格闘やレイプものが非常に多くなってしまったのは残念でしかたないです。

 

 

アンディ・フグ曰く

 

「格闘技をやっている女子よりも一般の男子の方が強い」

 

なにかの際に、世界の格闘界のスーパースターこんな言葉がでてきたようで、
真意はわかりません。

 

M格闘ファンには、許しがたい発言ですし、

 

自分も格闘女子には余裕で負けたので、この発言は正しくないと言えますが、

 

こういうの社会に影響しちゃうんですよね!

 

 

 

 

本来のミックスファイトの形へ

 

女子格闘もののAVといったらレイプ系みたいな流れが主流です。
昔は、女子格闘のミックスファイトは必ず、女勝ちのM男ものでした。
だって、強い女子に欲情するのだから、当然でしょ。
それが、男の支配欲と性欲にはけ口の如く、レイプは、抵抗があればあるほど燃えるといいますが、その発想で、女子が強ければ強いほど燃える、倒した時の征服欲が堪らない!
てな発想は。

 

 

 

このため、サイトでは、肩身のせまくなりつつも、自身の中に介在する本来のM願望を爆発させるべく、M格闘を追及してきたいと。

 

 

強い女子にヤラレル事こそ本来の男の欲求
を強化していく同志増やして行きたい

 

プレビュー等を見ないと中身がわからない。
とくにどちらが勝つのかわからないものを買わされると、女子が負けるものがある

 

色々書いてきましたが、S格闘の進行でM格闘ものが減るのではないか、と一抹の不安を抱いているのです。
性癖は人それぞれとは、思いますが、S格闘はレイプ等の犯罪に結びつく恐れのあるものですし、女が強ければ、平和な証拠と言われます。

 

M格闘で男が女に犯されても、それは、快楽でしょうし、何ら社会に害を与えません。

 

 

M格闘を普及、発展させて行く事は、楽しい性生活への起点だと考えています!

 

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